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Posted by もも on 5:55 午後
ちょろり
香湯ラーメン ちょろり 恵比寿店
香湯ラーメン ちょろり 恵比寿店台湾産の赤タマネギと国産の白ネギをブレンドして油で揚げた“香りネギ”。これを油分控えめ、醤油味しっかりめのスープに浮かせた、香味豊かな台湾風ラーメンが食べられる。
香湯ラーメン ちょろり 恵比寿店
香湯ラーメン ちょろり 恵比寿店


店名 香湯ラーメン ちょろり 恵比寿店
住所 東京都渋谷区恵比寿4-22-11
電話 03-3444-7387
営業時間 11:00~翌5:00
定休日 日曜
店の特徴
深夜営業
テイクアウト
個室 なし


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カイ、イノセントなとき

Posted by もも on 11:56 午前

saab's son just borns
Originally uploaded by momohazime.
まだ目も開かない頃のカイ。

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Flickr

Posted by もも on 11:55 午前
This is a test post from flickr, a fancy photo sharing thing.

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春が来た

Posted by もも on 5:45 午後
盆栽やのシゲポンから「桜」をもらった。
この間の盆栽やひな祭りパーティで桜色の着物仮装?をしていったら図らずも「着物大賞」をもらったからだ。

写真

ひな祭りなのでちょい複雑な気分だが、ま、こんな立派な桜盆栽を頂いてラッキーざんしたね。
で、こんな満開咲いてくれて、ごちゃごちゃ仕事のことなんかどうでもよくてやけに華やいだ気分。

写真

そんな幸せ気分のお裾分けしてほしい人は夜遊びに来てねー。
30日の金曜日にはここで桜を愛でながら春の旬(アサリ、ふきのとう、たらの芽、甘鯛等々)を楽しむ会もしますよん。

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春が来た

Posted by もも on 7:13 午前
盆栽やのシゲポンから「桜」をもらった。
この間の盆栽やひな祭りパーティで桜色の着物仮装?をしていったら図らずも「着物大賞」をもらったからだ。

ひな祭りなのでちょい複雑な気分だが、ま、こんな立派な桜盆栽を頂いてラッキーざんしたね。
で、こんな満開咲いてくれて、ごちゃごちゃ仕事のことなんかどうでもよくてやけに華やいだ気分。

そんな幸せ気分のお裾分けしてほしい人は夜遊びに来てねー。
30日の金曜日にはここで桜を愛でながら春の旬(アサリ、ふきのとう、たらの芽、甘鯛等々)を楽しむ会もしますよん。

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わんちょび

Posted by もも on 12:13 午後
20030305子犬のころ

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ワインの海に溺れる

Posted by もも on 8:19 午前
航海中にワインの熟成が進むらしい。
波に揺れるのがちょうどいいなんて、Fゆらぎ効果みたい。
1/fゆらぎ振動と連続波振動
 船で運んだ酒はうまい。船乗り達は船長用の酒樽を舳先にくくりつけて航海した。酒がうまくなったのは波によって揺らされた結果と考えられる。波はある周 期性を持ちながらときに大きく、小さく、速く、遅く揺らぐ。酒樽は1/fゆらぎ特性を持った揺れかたをしている。酒は振動によって疑似熟成され味もまろや かになる。
 水の分子集団を小さくしたり、聴覚機能のない植物や菌類、非生物などを対象とする信号源として、発振器などの出力はレベル的にも周波数的にも変化のない連続波である。
 一方、音楽は時々刻々と周波数もレベルも変化する1/fゆらぎ的傾向を持つ揺らぎ波である。舳先にくくりつけた酒樽が1/fゆらぎで揺れていることは先 に述べた。人間の細胞も、水の分子も1/fゆらぎ現象があることが認められている。変化のない刺激は時間の経過とともに刺激の効果が弱まる。
 一方、適度な変化を伴った刺激は刺激の鮮度が保たれる。 使用する振動刺激として音楽を使用することは意義があると考えられる。
このニュースを見て、友人の船会社の社長さんに今ほど海運業が好況じゃない頃に提案したことを思い出した。

空いてるシップで南半球あたりのワイン(南アフリカとかちょっと遠目の国からのワイン)をワイン買い付け時からWEBで公開してオークションス タートし、船が東京港に入るまでに全部売り切りでトラックを港に着けてそのまま各家庭へ(つまり、トヨタのかんばん方式in港)というプラン。

東京の港の倉庫に保管するコストが浮くし、オークションなので在庫は基本的になし、買い付けから入港までに船ならではの時間がかかるというのを逆手に取り、ワインを買う行為そのものを期間限定の私的イベントにすることで盛り上げる。

ネタは一杯ある、船員さんからの情報を位置情報とともに紹介する「web航海日誌」、さらに買いたい人たちの思いを綴ったエピソードや日記。ワイン生産者のストーリーやコミュニケーション(実際のやり取り)なんかも面白いコンテンツになる。

さらに、これに「おいしくなる」っていう最強の付加価値がつけばバッチリ!

いけるじゃん!って思っていたが、現実的には色々穴が。
1)温度管理付きコンテナは高い!
2)入港からすぐトラック搬送は通関手続きの関係で無理。
3)船は行きだけじゃなくて帰りにも荷物の保証がないと動かしにくい

等々。

現実は厳しいね。
ワインの海に溺れてみたいけど。

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失敗してみないとわからないか?智慧は?

Posted by もも on 6:42 午後 in
今伸びている中国、インドと日本、それは戦勝国と敗戦国といった経済発展の出発点の違いがある。敗戦国たる日本は否応無しに主に占領国たるアメリカといった列強の支配化でグローバゼーションに巻き込まれた中で経済発展をしていった。戦勝国たる中国やインドは列強からの支配からの脱却を目指し、排他的な経済政策をとっていった。其の結果、皮肉にも熾烈な経済戦争の中で競争力を勝ち取って行った日本が高度経済成長、中国、インドは過度に保護された国内産業は競争から取り残され一向に育たなかった。

今起こっていることは、その真逆。
中国インドは過去の失敗から経済を自由化、開放しグローバリゼーションを利用している。
日本は内向き志向を強め、競争から遠ざかろうし、グローバリゼーションを脅威と捉えている。

デジタル化の波に遅れ、過去の栄光や遺産にしがみついて競争力の無くなったソニーを思い起こす。
農業の過度な保護や制度疲労をおこしている建築業界、郵便といったレガシー票田をバックにしている自民党ではスピードが遅すぎるだろう。ソニーにも危機意識や状況は見えていただろうが、やはり判断が遅すぎて失速していったのと同じだ。

かといって民主党も古くさい因習?に捕われた融通が利かない労働者団体がバックとしている限りは・・

どちらの党にも正論を通す面白い人材がいるのだがから既存権益の呪縛から解き放たれたパーティを一緒に作ってもらえればいいのにと思うんだけどな。

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