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抽象化できない人は仕事が遅い

Posted by もも on 12:58 午後
仕事はパターンだ。
同じようなフローで仕事はできるのに、いつも違うパターンあるいは行き当たりばったりでやっている人はいつまでたっても仕事がきない。


それは多分、抽象化にいたる認識能力の違いがある。ロジックツリーの上流部分で仕事をする人と下流部分での仕事をする人ではやはり効率が違う。


これは、認識能力というか抽象的にものをとらえることは誰でもできると考えていたが、相当の個体差があるようだ。


つまり、説明しても(いっても)わからない。
理解できないのだ。


養老たけしの「ばかの壁」にも書かれていることだが。

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眠れぬ夜に

Posted by もも on 10:41 午後

〈眠れないときに役立つアロマオイルの一例〉

・ オレンジ(甘くフルーティーな香り)

興奮状態を鎮める。沈んだ気分や食欲不振のときなどにも

・ カモミール(ソフトな青リンゴ系の香り)

やさしい香りが神経を穏やかに鎮める。眼精疲労による頭痛、肩コリ、不眠などにも

・ ネロリ(甘く上品なオレンジのような香り)

ストレスやショックなどをやわらげる。香水によく用いられている、女性に人気の香り ・ベルガモット(オレンジ&スパイシーな香り)=心身の疲労や食欲不振、孤独感をともなう不眠には芳香浴で

・ ラベンダー(清そなフローラルの香り)

心を穏やかに鎮める。生活リズムの乱れによる不眠には芳香浴で

・ ローズ(ほのかな甘い香り)

不安や抑うつ症状、メランコリーな気分を鎮める。神経性の下痢などにも


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おとな

Posted by もも on 1:48 午前
こどもが多い。
こどもって先を見る力がない
こどもって物事の背景がわからない。

食育に通じることだが、其のサービス、あるいはその商品ができるまでにどういう過程を経¥て来ているのか知らないのでレスペクとがない。

畏怖という概念がある。
子供の頃は先生を尊敬していた、それは、畏れていたと同意義でもある。
宗教もそうだ、

知らないことを知っている人に対して畏怖を感じたものだ。
今はどうだろう、知らないことを知っている人に何も感じない人がおおい。
ぐぐればわかる?からだろうか?
それとも自分の知らないあるいはできないことをやってもらって感謝しない人、あたりまえだと思ってる人。知らないなりにしろうとすることは大切だ。
そのプロセスなり、苦労なり、過程なり知ると、感謝の気持ちもわく

食育も同様だと思う。
目の前の※米がどんな過程でできてきたのか?
知れば知るほど有り難みがわかる。

昔は、親にそんなことよくいわれたことを思いだす。

いま、大人も自分の知らないことあるいはできないことを、誰かにやってもらっても、レスペクとはない。当り前だとおもってる。

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CRAZY WORLD

Posted by もも on 1:39 午前
世の中が狂っているのか自分が狂っているかわからなくなるときがある。というか自信がなくなると言った方が正確だな。
マジャリティが正なら、明らかに僕はいつもマイナリティだと感じるから。
正しいと思うこと、合理的だと思うこと、当り前だと思うこと。それらがすべて周りの人あるいは日本、もっというと世界と違う気がする。

めくらの世界ではめあきの方がかたわだなんだというロジック?

まだまだ生き難い世の中なんである、僕にとってここもまだ。

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浴衣回帰

Posted by もも on 11:15 午後
今日は、浴衣ナイト。

3連休で天気も良かったので、遠出している人も多いと思いきや50人を超える来客。共催している恵比寿のアンティーク着物屋さんである和MOONさんの顧客も多いのだろう、9割は女子。

みーんな、実は浴衣を着ていく口実が欲しいんだな。

そういえば、肩あきや背あきドレスも 着ていけるようなレストランは多くはない。多分、あっても高価すぎるのだろう。ちょい贅沢あたりの頃合いでいけるカジュアルなゴージャスさをリーゾナブルなプライスゾーンで提供できる場(レストラン)があったら受けるだろうにと思う。

そんな中で我が男子チームは頑張った。

クラシックなストローハットに麻雀パイのWalletChainを合わせた一郎さん、白い浴衣に蛇革の雪駄にゴールドのチェーンで決めてくれたシゲポンさん、麻素材の渋い茶色のちりめんぽい浴衣にTシャツをくみあわせた男の子(名前知らず)、黒に星座がプリントされている生地にところどころ金刺繍をいれてセルフメードの浴衣を着ている人や花柄の帯をしたりしている人、結構みんな和を自分なりに演出して楽しんでいる。
共通するのは、みんな自分で工夫したチープシックでいってるところかな。

僕はといえば、数年前のデザイナーズ浴衣にタイで買った腰巻きと床屋さんポーチをビーサンで挑みました。(ま、それなり)

男子にももっとリーゾナブルでバリエーションのある浴衣を提供すれば、普段使い需要が掘り起こされるのにな。

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金魚すくいで大人になりました

Posted by もも on 11:02 午後
金魚すくい、久しぶりにした。
なんと5匹もすくえた。
なんだ、自分でも気づかないうちに腕が上がったんだなと思っていたら、どうやら「ぽい」にその秘密があるとのこと。

「ぽい」には5、6種類の強度があり、お祭りのテキ屋さんはそれを客によって渡す「ぽい」をコントロールしているとのこと。つまり、子供には比較的破れにくいものを。反射神経の良さそうな大人には破れやすいものを人をみて渡すのだという。

今回使った「ぽい」は普通強度のもの。
ということは・・・

「大人って、汚い!」
世の中の裏側を知って、また僕は少し大人になりました。

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チェコアニメ

Posted by もも on 12:33 午前
チェコのアニメをカフェで見た。
渋谷にあるそのANOというカフェに行くことになったのは、今度の土曜日のイベントに参加してくれるアコーディオン奏者の高橋さんにご挨拶行こうと思ったからだ。

アコーディオンの音色は、河を思いださせる。
スナフキンが弾いてるイメージ?から?
それとも滔々と流れる川面のゆったりした波光のリズムのようだから?

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ブルーオーシャン〜秘密の入り江?

Posted by もも on 10:36 午後

誰もいない自分たちだけが見つけた綺麗な海の入り江で気持ちよくスッポンポンで泳いでいるイメージ?

ま、似たようなことだけど、これはマーケティング戦略のお話。つまり、「ブルーオーシャン」というのは、血で血を洗う仁義なき競争市場を「レッドオーシャン(赤い海)」に例えることに対比した競争のない市場(の創造)のことを呼んでいる。



スポーツジムを誰もいない海、誰もいない理由がある海、ごつごつした岩場で波も荒いから

クリップという小さな会社が相手にしている市場は、見渡したところ赤潮で窒息しそうな感じ?

新しい市場を創る



いのだかろうか?



いつかは人が後からやってきて、いつか芋洗い海岸になってしまうのだろう。


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Posted by もも on 6:13 午後
花が開いたようなデザインの木製シェード。
天井に映し出された影も美しい。

難点といえば電球が交換しにくいこと。

ま、狭い部屋の咲く一服のアートと思えば・・・・ね。 Posted by Picasa

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